小関 裕太さん/高校生の自分へ

INTERVIEW.01高校時代 一問一答
通学のお供は?
自分で作ったおにぎりを持っていっていました。野球部の練習もありますし、朝ご飯と昼食の間に絶対お腹がすくので、その時に食べるためです。高校の時は本当に野球のことばかり考えていて、体重を落とさないように、という目的もありました。具は何も入っていない塩にぎりが好きでしたね。
得意科目&苦手科目は?
得意科目は生物と国語。特に国語は、文学作品の「これはどういう気持ちですか?」という設問は、深く読まなくても答えを当てられることが多かったです。漢字も日頃から「これはどういう意味だろう?」とよく調べていて、好きでした。生物もすっと頭に入ってきましたね。苦手なのは世界史で、カタカナが多いのはちょっと…。暗記は得意なんですけどね。
テスト勉強はコツコツ派? 一夜漬け派?
一夜漬け派です。担当教科の先生にどこが大事なのか?を質問したり、授業中に口調を強くして話されていたことを思い出したり、もちろんノートも見返しながら勉強していました。「次の日が野球の試合だけど、テストもある」という状況もありましたが、野球を100%の気持ちでできるように、勉強もしっかりして。「ちゃんと両立したいな」という想いがあったので、そのためには効率良く勉強したい、と思っていました。

高校時代 一問一答

INTERVIEW.02どんな高校生でしたか?
特に思い出深い出来事は?
野球のことばかり考えている生徒でした。でも、授業中はもちろん野球はできないですし、テストの時に困らないように聞くべきことは聞いて、勉強をするときは勉強に集中していました。その都度目の前のことに集中して、今やるべきことをやっておけば野球もちゃんとできるだろう、という考え方だったんです。高校3年間クラスが変わらなかったんですが、本当にいいクラスメイトばかりだったので、男女問わず皆仲が良く、思い出もたくさんできました。楽しかった行事の思い出もあるんですけど、今思い浮かぶのは、クラスの日常の雰囲気です。自分は結構朝早めに学校へ行って勉強したり本を読んだりしていたので、その時の教室に誰がいた、とか、休み時間は誰が誰とどこで話していた、とか。そういう普段の生活はかけがえのない思い出ですね。
野球と勉強の両立は大変でしたが、高校時代に何かをやり残したという後悔はないですね。高校に限らず、自分の人生に今まで後悔はないです。もしその時に違うことをしていれば、パラレルワールド的にまた違った自分がいるかもしれないですけど、それはそれで。今まで選択してきた自分の決断、判断は間違っていないと思いますし、全く後悔はないです。

どんな高校生でしたか? 高校時代の思い出深い出来事は?

INTERVIEW.03夢・目標を達成するために実践してきた方法、
壁の乗り越え方は?
野球の成績が伸び悩んだ時は、やみくもにとことん練習するしかなかったです。今もそうですし、それは悪い癖でもあると思うんですけど、プラスにもなる自分の性格、特徴だと思っています。落ち込むときもとことん、しっかり落ち込みます。それ以上落ちることのないところまで行けば、「クヨクヨしてる場合じゃない」と冷静になって、「じゃあ、ここから何ができるか?」と考え直すようになりますから。やっぱり大切なのは、常に目の前のことに対して本気になることなんじゃないかな?と思います。
二十歳という節目の年。新しい目標は?
学生の頃は、「二十歳で自分はすごく変わるんだろうな」と想像していました。でも今は、特別感はあまりないんです。毎年思っているのは、「今年よりも来年をいい年にする」ということ。その積み重ねで生きていきたいんです。だから、長いスパンで考えるよりも、19歳よりも20歳の1年をより良くするためには何をするべきか?と考えていますね。楽しいことだけではなくて、苦しいこと、つらい経験もしながら、「いい年だったね」と言えるようにしたいです。

進路選択で悩んだり迷ったりした時、道しるべにしたのは?

INTERVIEW.04野球から俳優へ。進路の変更は直感で?
それとも悩んだ末に?
どちらもですね。「俳優になりたい!」と閃いた瞬間は、演劇の県大会で、自分たちの公演が終わって先生方に講評をもらっている時でした。予想しない場所、時、状況だったので、「あ、こんな時に俺、夢が変わるんだ」と自分にもビックリしましたし、快感でもありました。その気持ちが一瞬の勢いではなく本物なのか?については、深く自問自答しました。大学に進学してその後も野球の道に進みたいと当時は思っていたので、俳優はそれとは全く違いますし、「ここで自分の一生の職業が決まってしまう」と悩みました。覚悟がないのに両親に話すのも失礼だとも思ったから、何か月か温めておいて…数人の先生や友だちには話したんですけど、相談というよりは「この人はどういう意見をくれるかな?」という視点で聞いていました。人の意見を聞いて考えが変わるぐらいだったら言わないほうがいい、と自分は思っていたので。それでもやっぱり役者に対しての情熱が消えなかったから、両親にも話して。最初はすごく反対されたんですけど、自分がやりたいと感じた、信じるものだったので、押し通しましたね。

目標達成のため心掛けていること、工夫していることは?

INTERVIEW.05進路に迷う高校生に、
アドバイスを!
好きなことに情熱を注げたらいいんじゃないかな?と思います。将来、希望する職に就けた、就けなかったという結果はあるとしても、その過程を全力で生きていれば必ずそれは違うことに活きると思うんです。例えば、今は俳優をさせてもらっていますが、野球で学んだものは大切な基盤になっています。ありがたいことに自分はたくさんの指導者の方々に出会い、野球の技術はもちろん、人間力、例えば人のことを考える大切さを教わってきました。野球の場合、9人がグランドに立ち、もっと言えば20人がベンチに入る、スタンドにも仲間たちがいる、その親御さんたちがいる…と考えたら、本当にいろいろな人たちの想いを背負ってバッターボックスに一人で立つことになる。孤独な世界ですし、その中で結果を出すことにはどれだけの価値があるか?を学んだんです。その考え方は今も活きていて、今日もこうして一つのWebページをつくるためにいろんな人たちが集まっている中、「どういう表情を出せばインタビューのページを開いてもらいやすいかな?」と撮影の時考えますし、野球と同じチームプレイだな、と感じます。だから、高校生の皆さんに言えるのは、「目の前のことに全力で生きてください」ということかな。友人をたくさんつくるとか、恋愛したり部活に励んだり、「いい学生生活を送れたな」と胸を張って言えるぐらい、全力で今を生きてほしいです。

進路選択に迷う高校生へ、アドバイスを

INFORMATION

福岡放送開局50周年記念スペシャルドラマ
7月19日放送 夜7時~放送
『博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?』

主演・東京(あずま みやこ)役

福岡の魅力がたくさん詰まっている作品で、今は「このドラマが生きがい!」と感じるほど、取り組んでいて楽しいです。自分は故郷が福岡なので、博多弁を「懐かしいな」と思いながら台本を読みました。また、地元の方々が「こんなこと言わないよね」と思われないように、「こういう言い回しはあまりしないです」と伝えるなど、スタッフさんと相談しながら工夫もしています。福岡の方々に「分かる分かる!」と共感していただけて、かつ福岡以外の方々にも「面白いな」と思ってもらえるような作品を届けたいですね。
役どころとしては、今の〝真面目な岡田健史″のイメージをいい意味で壊せるんじゃないかな?とも思っています。Instagramにいただくコメントもすべて読んでいるので、「こういうふうに自分を見てくださっているんだな」と気付かされることはたくさんあって。そういう、真面目なところはたしかに嘘偽りなくそうなんですけど、「あ、岡田健史はこういうこともできるんだ」と思っていただけるいいチャンスですし、それがすごく楽しみです。学生の皆さんは、インタビューでお話したように、目の前の学生生活に全力で生きてほしいので、もし時間があれば観てください(笑)。自分が皆さんの一瞬の息抜きになればいいかな?と思います。

6月12日発売
ファースト写真集『鼓動』
講談社

パラレルワールドをテーマに、ロサンゼルスと日本で撮影しました。写真というのは、同じ人でも、場所や時間によって全く違うものになる、本当に〝今″しかないものだと思うんです。写真に写るかどうかは別として、例えば何かを食べているだけでも、食べる前とは自分の細胞が変わっていますし。〝今の自分″にしか出せないものを表現できているんじゃないかな?と思うので、そこを見ていただけたらうれしいです。10代というのはすごく成長する10年間ですよね。20歳から30歳への変化は、色気が出てくるとか成熟してくるとかいう意味では変わると思うんですけど、やっぱり10歳と20歳とでは全然違いますし。身体的にも精神的にも人の中で一番変わる10年間なので、その10代のうちに撮れたのはすごく価値があると思います。

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応募締切:2019年6月30日(日)

締切り後、期間中にご応募いただいた方の中から厳正なる抽選の上、当選者を決定いたします。
また、当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

Photo/田辺佳子 Text/大前多恵

スマホ版では別カットを掲載中!ぜひ両方チェックしてみてくださいね。

小関 裕太さん/高校生の自分へ

小関 裕太さん
おかだけんし:1999年5月12日生まれ、福岡県出身。中学時代から5年に渡るスカウト期間を経て、2018年ドラマ『中学聖日記』(TBS系)でデビュー。公式Instagram開設をするとまたたく間にフォロワー数が70万人を超えるなど、異例の大型新人として注目を浴びる。現在は、6月にファースト写真集『鼓動』の発売、7月からはFBS福岡放送 開局50周年スペシャルドラマ『博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?』の出演を控えている。
高校時代一問一答

高校時代一問一答

通学のお供は?
自分で作ったおにぎりを持っていっていました。野球部の練習もありますし、朝ご飯と昼食の間に絶対お腹がすくので、その時に食べるためです。高校の時は本当に野球のことばかり考えていて、体重を落とさないように、という目的もありました。具は何も入っていない塩にぎりが好きでしたね。
得意科目&苦手科目は?
得意科目は生物と国語。特に国語は、文学作品の「これはどういう気持ちですか?」という設問は、深く読まなくても答えを当てられることが多かったです。漢字も日頃から「これはどういう意味だろう?」とよく調べていて、好きでした。生物もすっと頭に入ってきましたね。苦手なのは世界史で、カタカナが多いのはちょっと…。暗記は得意なんですけどね。
テスト勉強はコツコツ派? 一夜漬け派?
一夜漬け派です。担当教科の先生にどこが大事なのか?を質問したり、授業中に口調を強くして話されていたことを思い出したり、もちろんノートも見返しながら勉強していました。「次の日が野球の試合だけど、テストもある」という状況もありましたが、野球を100%の気持ちでできるように、勉強もしっかりして。「ちゃんと両立したいな」という想いがあったので、そのためには効率良く勉強したい、と思っていました。

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どんな高校生でしたか? 特に思い出深い出来事は?

どんな高校生でしたか? 特に思い出深い出来事は?

野球のことばかり考えている生徒でした。でも、授業中はもちろん野球はできないですし、テストの時に困らないように聞くべきことは聞いて、勉強をするときは勉強に集中していました。その都度目の前のことに集中して、今やるべきことをやっておけば野球もちゃんとできるだろう、という考え方だったんです。高校3年間クラスが変わらなかったんですが、本当にいいクラスメイトばかりだったので、男女問わず皆仲が良く、思い出もたくさんできました。楽しかった行事の思い出もあるんですけど、今思い浮かぶのは、クラスの日常の雰囲気です。自分は結構朝早めに学校へ行って勉強したり本を読んだりしていたので、その時の教室に誰がいた、とか、休み時間は誰が誰とどこで話していた、とか。そういう普段の生活はかけがえのない思い出ですね。
野球と勉強の両立は大変でしたが、高校時代に何かをやり残したという後悔はないですね。高校に限らず、自分の人生に今まで後悔はないです。もしその時に違うことをしていれば、パラレルワールド的にまた違った自分がいるかもしれないですけど、それはそれで。今まで選択してきた自分の決断、判断は間違っていないと思いますし、全く後悔はないです。

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夢・目標を達成するために実践してきた方法、壁の乗り越え方は?

夢・目標を達成するために実践してきた方法、壁の乗り越え方は?

野球の成績が伸び悩んだ時は、やみくもにとことん練習するしかなかったです。今もそうですし、それは悪い癖でもあると思うんですけど、プラスにもなる自分の性格、特徴だと思っています。落ち込むときもとことん、しっかり落ち込みます。それ以上落ちることのないところまで行けば、「クヨクヨしてる場合じゃない」と冷静になって、「じゃあ、ここから何ができるか?」と考え直すようになりますから。やっぱり大切なのは、常に目の前のことに対して本気になることなんじゃないかな?と思います。

二十歳という節目の年。新しい目標は?

学生の頃は、「二十歳で自分はすごく変わるんだろうな」と想像していました。でも今は、特別感はあまりないんです。毎年思っているのは、「今年よりも来年をいい年にする」ということ。その積み重ねで生きていきたいんです。だから、長いスパンで考えるよりも、19歳よりも20歳の1年をより良くするためには何をするべきか?と考えていますね。楽しいことだけではなくて、苦しいこと、つらい経験もしながら、「いい年だったね」と言えるようにしたいです。

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野球から俳優へ。進路の変更は直感で? それとも悩んだ末に?

野球から俳優へ。進路の変更は直感で? それとも悩んだ末に?

どちらもですね。「俳優になりたい!」と閃いた瞬間は、演劇の県大会で、自分たちの公演が終わって先生方に講評をもらっている時でした。予想しない場所、時、状況だったので、「あ、こんな時に俺、夢が変わるんだ」と自分にもビックリしましたし、快感でもありました。その気持ちが一瞬の勢いではなく本物なのか?については、深く自問自答しました。大学に進学してその後も野球の道に進みたいと当時は思っていたので、俳優はそれとは全く違いますし、「ここで自分の一生の職業が決まってしまう」と悩みました。覚悟がないのに両親に話すのも失礼だとも思ったから、何か月か温めておいて…数人の先生や友だちには話したんですけど、相談というよりは「この人はどういう意見をくれるかな?」という視点で聞いていました。人の意見を聞いて考えが変わるぐらいだったら言わないほうがいい、と自分は思っていたので。それでもやっぱり役者に対しての情熱が消えなかったから、両親にも話して。最初はすごく反対されたんですけど、自分がやりたいと感じた、信じるものだったので、押し通しましたね。

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進路に迷う高校生に、アドバイスを!

進路に迷う高校生に、アドバイスを!

好きなことに情熱を注げたらいいんじゃないかな?と思います。将来、希望する職に就けた、就けなかったという結果はあるとしても、その過程を全力で生きていれば必ずそれは違うことに活きると思うんです。例えば、今は俳優をさせてもらっていますが、野球で学んだものは大切な基盤になっています。ありがたいことに自分はたくさんの指導者の方々に出会い、野球の技術はもちろん、人間力、例えば人のことを考える大切さを教わってきました。野球の場合、9人がグランドに立ち、もっと言えば20人がベンチに入る、スタンドにも仲間たちがいる、その親御さんたちがいる…と考えたら、本当にいろいろな人たちの想いを背負ってバッターボックスに一人で立つことになる。孤独な世界ですし、その中で結果を出すことにはどれだけの価値があるか?を学んだんです。その考え方は今も活きていて、今日もこうして一つのWebページをつくるためにいろんな人たちが集まっている中、「どういう表情を出せばインタビューのページを開いてもらいやすいかな?」と撮影の時考えますし、野球と同じチームプレイだな、と感じます。だから、高校生の皆さんに言えるのは、「目の前のことに全力で生きてください」ということかな。友人をたくさんつくるとか、恋愛したり部活に励んだり、「いい学生生活を送れたな」と胸を張って言えるぐらい、全力で今を生きてほしいです。

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福岡放送開局50周年記念スペシャルドラマ
7月19日放送 夜7時~放送
『博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?』

主演・東京(あずま みやこ)役

福岡の魅力がたくさん詰まっている作品で、今は「このドラマが生きがい!」と感じるほど、取り組んでいて楽しいです。自分は故郷が福岡なので、博多弁を「懐かしいな」と思いながら台本を読みました。また、地元の方々が「こんなこと言わないよね」と思われないように、「こういう言い回しはあまりしないです」と伝えるなど、スタッフさんと相談しながら工夫もしています。福岡の方々に「分かる分かる!」と共感していただけて、かつ福岡以外の方々にも「面白いな」と思ってもらえるような作品を届けたいですね。
役どころとしては、今の〝真面目な岡田健史″のイメージをいい意味で壊せるんじゃないかな?とも思っています。Instagramにいただくコメントもすべて読んでいるので、「こういうふうに自分を見てくださっているんだな」と気付かされることはたくさんあって。そういう、真面目なところはたしかに嘘偽りなくそうなんですけど、「あ、岡田健史はこういうこともできるんだ」と思っていただけるいいチャンスですし、それがすごく楽しみです。学生の皆さんは、インタビューでお話したように、目の前の学生生活に全力で生きてほしいので、もし時間があれば観てください(笑)。自分が皆さんの一瞬の息抜きになればいいかな?と思います。

6月12日発売
ファースト写真集『鼓動』
講談社

パラレルワールドをテーマに、ロサンゼルスと日本で撮影しました。写真というのは、同じ人でも、場所や時間によって全く違うものになる、本当に〝今″しかないものだと思うんです。写真に写るかどうかは別として、例えば何かを食べているだけでも、食べる前とは自分の細胞が変わっていますし。〝今の自分″にしか出せないものを表現できているんじゃないかな?と思うので、そこを見ていただけたらうれしいです。10代というのはすごく成長する10年間ですよね。20歳から30歳への変化は、色気が出てくるとか成熟してくるとかいう意味では変わると思うんですけど、やっぱり10歳と20歳とでは全然違いますし。身体的にも精神的にも人の中で一番変わる10年間なので、その10代のうちに撮れたのはすごく価値があると思います。

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また、当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

Photo/田辺佳子 Text/大前多恵

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