東京都市大学

理系のDNAを持つ総合大学

学部・学科
  • 理工学部(機械工学科/機械システム工学科/電気電子通信工学科/医用工学科/エネルギー化学科/原子力安全工学科/自然科学科)
  • 建築都市デザイン学部(建築学科/都市工学科)
  • 情報工学部(情報科学科/知能情報工学科)
  • 環境学部(環境創生学科/環境経営システム学科)
  • メディア情報学部(社会メディア学科/情報システム学科)
  • 都市生活学部(都市生活学科)
  • 人間科学部(児童学科)
キャンパス所在地
  • 東京都
  • 神奈川県
学校の特徴
  • 国際水準の能力を備え、実践力を持った人材になる
  • 武蔵工業大学の信頼と実績を受け継ぐ「就職に強い都市大」
  • 2018年、先端領域の研究を推進する新研究実験棟が完成

入試タイプ

  • 一般選抜・一般入試

  • 学校推薦型選抜・推薦入試

  • 総合型選抜・AO入試

  • 特待生入試

  • 大学入学共通テスト

  • 英語外部試験利用入試 対応

特待生入試は一般入試(前期)が対象。また、英語外部試験利用は、一般入試(前期)および一般入試(中期)で利用可能。

学校独自の奨学金制度

  • 給付

充実した留学プログラムが決め手に!

工学部 電気電子工学科(2019年4月より、電気電子通信工学科) 4年永吉 聖也さん

私が東京都市大学に入学した理由は、興味のあった工学の勉強を学ぶことに加え、オーストラリアへ4ヶ月間留学できる留学プログラム(TAP)に魅力を感じたからです。留学するまでの約1年間、学科の専門的な授業と並行して、毎日ネイティブの講師との準備講座で英語力を向上が可能で、留学先で取得した単位を本学の単位として認められることから、4年間で卒業が可能であるということ。そして何より留学に積極的で、入試制度や授業内容が充実している大学は他にないと確信し、入学を決めました。留学後は留学経験と学科の勉強を活かし、大手企業の内定を取ることができました。将来は海外で活躍したいと思います。
                                               ※2019年3月卒業の学生です。

2019年12月現在の情報です

武蔵工業大学の信頼と実績を受け継ぐ理系のDNAを持つ総合大学
東急グループに属する本学の前身は、理系の伝統校『武蔵工業大学』と、女性の社会進出を考えて創立した『東横学園女子短期大学』です。両校の実績を引き継ぎ、2009年に『東京都市大学』へと名称変更し、現在では理工学部を始めとし、7学部17学科を持つ大学へと進化しています。 就職実績は有名企業400社への就職率も全国37位と昔と変わらず高い率を誇っています。

2019年12月現在の情報です

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#グローバル教育に力入れてます

本学では3年生後半から全学生が『研究=未知の謎を解く』ことを行います。そのために必要な最新情報を得ようと『論文』をチェックしますが、英語で書かれていることが多いため、理系・文系関係なく英語が必要になります。 そこで学部・学科問わず参加できる2つの留学プログラムを用意しています。新入生の4人に1人は参加していますので、積極的に活用しましょう。

#スマートで実直 #教育の質が高い #伝統がある

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東京・横浜にありながら、落ち着いた環境で学修ができます。