東京農業大学 北海道オホーツクキャンパス

生物資源豊かなオホーツクで”生きる”を探求

学部・学科
  • 生物産業学部[北方圏農学科・海洋水産学科・食香粧化学科・自然資源経営学科]
キャンパス所在地
  • 北海道
  • 東京都
  • 神奈川県
学校の特徴
  • 多様な生物資源に恵まれたここだけの環境
  • 地域の全てがキャンパスでありマナビの場
  • 全国から集うフロンティア精神旺盛な学生

入試タイプ

  • 一般入試

  • 推薦入試

  • AO入試

  • センター試験利用入試

※センター試験利用入試は本学独自の試験は実施しない ※AO入試は生物産業学部のみで実施

学校独自の奨学金制度

  • 給付
  • 減免

地域資源を活かし、世界に発信できる商品づくりを学ぶ。

生物産業学部・自然資源経営学科 1年荒木芽衣さん

私は、流通・マーケティングに興味があり、私達が普段手にしている当たり前の商品がどのようにして”売れ筋商品”になるのかなど販売戦略を学びたいと思いこの学部を選びました。北海道オホーツクキャンパスでは、身近に質の良い資源が沢山あるため、その地域資源を有効活用できる目を養い、自ら学んだ知識や地域の人との関わりで身につけたコミュニケーション能力を活かし、私も人が注目するような商品を生み出せる人になるため、日々勉強しています。

2018年12月現在の情報です

北海道オホーツクの4学科11分野の実学フィールドで人間力を高める。
東京農業大学の創設者”榎本武揚”は、北海道に蝦夷共和国創設の夢を描いた人物。平成元年に開設した生物産業学部は、創設者の理想が実現されたものであり、日本の食料庫でもある北海道での実践的な実習・教育・研究は、環境・食料問題にも貢献する貴重なものである。北海道オホーツクキャンパスの4学科は、恵まれたこの地域の自然資源環境を最大限に活かした学びが大きな特徴です。

2018年12月現在の情報です

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#就職に強い!

東京農大の就職支援は、キャリア課・学科・研究室が三位一体となり就活サポートを実施しています。この体制こそ東京農大が”就職に強い”といわれる理由です。一過性の就活テクニックだけを指導するのではなく、社会人として必要とされる能力を身に付けるため、本質的な就職支援として1年生から4年間通して行っています。

#実践的なカリキュラム #面倒見がいい #先生との距離が近い

3/23(土) 10:00~15:00
北海道オホーツクキャンパスツアー
5/26(日) 10:00~15:00
厚木キャンパスツアー
6/9(日) 10:00~15:00
世田谷キャンパスツアー

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6/23(日) 10:00~15:00
世田谷キャンパスツアー
7/27(土) 10:00~16:00
北海道オホーツクオープンキャンパス
7/28(日) 10:00~16:00
北海道オホーツクオープンキャンパス
8/4(日) 10:00~16:00
世田谷・厚木オープンキャンパス
8/5(月) 10:00~16:00
世田谷・厚木オープンキャンパス
8/24(土) 10:00~15:00
北海道オホーツクキャンパスツアー
10/6(日) 10:00~15:00
北海道オホーツクキャンパスツアーin収穫祭

未来の自分を発見する冒険の旅に出よう!