国際大学 IPU New Zealand

「留学生のための教育」で英語に不安があっても大丈夫!

学部・学科
  • 【現代国際学部】 ■国際ビジネス学科:マネジメントコース / マーケティングコース / アカウンティングコース / ファイナンスコース ■国際関係学科 ■TESOL・言語研究学科 ■国際学科 ■実践教育学科:観光コース / 英語コース
  • 【国際総合大学院】
キャンパス所在地
  • 海外(ニュージーランド)
  • 東京都
  • 兵庫県
学校の特徴
  • 世界20ヶ国以上から集う学生や教授陣と学ぶから身につく国際力
  • 英語を母語としない留学生が成功できる、実践英語教育
  • 英語が得意な方は、3年間で学士号を取得して卒業が可能!

入試タイプ

  • 一般選抜・一般入試

  • 学校推薦型選抜・推薦入試

  • 英語外部試験利用入試 対応

募集人員 50名<日本人学生枠>

学校独自の奨学金制度

  • 給付

多国籍学生との関わりで身に付いた積極性と対応力

International Business(国際ビジネス学科)岩井 由佳里さん

私はInternational business を専攻し、会計・マネジメント・経済などの専門的な学問を学びました。現在は、三井住友銀行の「グローバルサービス部」という部署で働いています。毎日英語を使い、国際情勢が反映される仕事です。 IPUでは、自分の専攻する科目以外にも必須科目として国際情勢も学ぶことができ、その基礎が仕事をする上でとても役立っています。 また、IPUならではだと感じるのは、様々な国から来た学生や教授と過ごすなかで身に付いた 各国の文化・特性についての理解です。 時差がどのぐらいかというのは調べれば簡単に分かりますが、その国の人たちがどのように働くかというのは 実際に一緒に過ごしてみないと、なかなか分かりません。他国の人たちの考え方・特性が理解できるようになり、起こりそうな問題を予想したり、また発生しないように対策をとれることは、今の私の仕事に不可欠なスキルだと思っています。

2020年5月現在の情報です

語学が堪能。それだけではない、IPU NZ学生の就職力
今の時代、もはや「英語が話せる」というだけでは大きなアドバンテージとならなくなってきました。企業が本当に求めているのは、ビジネスで使える英語力に加え、自らアイデアを出せる創造/企画力/行動力/調整力をもち、異文化・多文化を理解したうえで交渉の舞台に立つことのできる人材です。このステージを目指し、質の高い少人数クラスで、リサーチ・ディベート・プレゼン等を多用する実践的授業が展開されます。現地キャンパスはもちろん、日本のキャリア・センターによるサポートで、海外で学びながら日本の学生と同じ条件で就職活動ができるようサポートしています。

2020年5月現在の情報です

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#グローバル教育に力を入れてます

海外留学の強みは日本にこだわらず世界中で就職できること。 もちろん日本では一流企業への就職も実現しています。語学力や専門知識、コミュニケーション力を正規留学でどのように身に付けるのか。その現場を見に、ニュージーランドでの1週間オープンキャンパスツアーに参加してみませんか?詳しくはこちらをチェック!→http://www.ipu-nz.ac.jp/opencampus/

#少人数で仲良し #教育の質が高い #オーキャンで先輩と話そう

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*イベントの開催日程等、変更が生じる可能性がありますので、最新の情報は学校公式Webサイトにてご確認ください。

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